Products

Products製品紹介

アースコンシャスが開発・提供する各種緑化システムと関連製品をご紹介します。
屋上や壁面、屋根、農業生産の現場まで、軽量で扱いやすく、環境にもやさしい資材をラインナップしています。

エコグリーンマット

屋上緑化 「エコグリーンマット」

芝生緑化では、国内最軽量(湿潤時:約39Kg/㎡)、国内最薄層(75mm)の「エコグリーンマットシステム」で、地球にも、既存ビルにも やさしい「屋上緑化」

薄く超軽量な「エコグリーンマットシステム」は、建築基準法による最も厳しい条件である、1㎡あたり「60Kg以内の重量」で緑化を可能にしました。
緑化によるエネルギーコストの低減、都市のヒートアイランド現象の抑制、憩いと安らぎの提供、人の集う空間創出と多くのメリットが生み出されます。

エコグリーンマットの構造・物生

マット1枚あたり875g

乾燥時のエコグリーンマットは1枚あたり875g。1㎡で3.5kgと超軽量です。
軽くて持ち運びやすくエレベーターでの搬入も容易。施工性に優れ経済的です。

システム

  • 基本システム

    エコグリーンマットに直接張り芝や播種を行います。
    張り芝を行った時の㎡当たりの重量は28.0kg、播種の場合約13.0kgと最も軽量化を図ることができます。

  • 人工土壌併用システム

    基盤の保水性や保肥性を向上させると同時に、人工土壌が散水後のマット表面の濡れた状態を緩和します。
    灌水用ホースを埋設することが可能となります。

特殊構造だから実現した保水力

高い育成能力

高い保水性と排水性の両立により植物をいきいきと育てます。
リサイクル繊維でつくられたマットは踏圧にも強く、いつもまでも植物育成に適した柔らかい植栽基盤を確保します。

  • ㎡当たり9.5ℓ保持するマットは水平状態では水が落ちません。
    特殊繊維構造は植物に必要な水分を有効にキャッチします。

  • 水分を含んだマットを傾けると水が流れだします。平均的に水を分散させるよう水平方向に水が移動する構造となっています。
    点滴灌水でも芝生育成が可能となりました。

ドーム屋根での施行例

傾斜地では水分が移動しますので、ドーム屋根や勾配屋根の場合は別途ご相談下さい。

施工や改修工事が簡単

  1. 周辺を汚さない優れた作業性

    エコグリーンマットなら施工時に部屋内や周辺を汚しません。
    人工軽量土壌も通常の土に比べ約1/2の軽さ(湿潤時)で汚れません。

  2. 施工後の改修も容易

    建物の改修による撤去、芝生(植栽)のレイアウト変更、イベントや仮説建物でも簡単に施工でき、撤収や移動も可能です。

  3. 何度でも繰り返し使用可能

    非分解の合成繊維で作られたエコグリーンマットは、植物の植え替えはもちろん何度でも使用可能です。

土のない場所でも手軽に緑化

エコグリーンマットなら施工が簡単

既存ビルの屋上やベランダを緑化するには、ビルの許容積載荷重や運搬の問題などをクリアしなければなりません。
「エコグリーンマット」を使うと手軽に緑化が実現します。保水性や排水性、通気性に優れ土を用いての植栽と比べ重さ約10分の1以下、厚さも約5分の1。
薄層軽量サイズだから作業が容易に行え、1か月後には緑に覆われた屋上が誕生します。

製品ラインナップ

アースグリーンマット

壁面緑化「アースグリーンマット」

屋上緑化用植生基盤材
「エコグリーンマットシステム」の応用商品

確かな技術力・製品力・実績・経験が結集された商品です。

アースグリーンマットの構造・特徴

薄層・軽量な壁面緑化資材として生まれた「アースグリーンマットシステム」は、植物にとって適度な保湿と余剰水を速やかに排水する機能を備え、繊維が持つ力を最大限に活かした壁面緑化用の植生基盤材です。

特徴

  1. 2年間の肥料が含まれており、育苗初期の発育を助長します。
  2. リサイクル繊維を主原料としており、腐食しにくく、永年的使用が可能です。
    もちろん、植え替えも可能です。
  3. 裏面・側面に特殊吸水性導水シートを備えており、下部からの水分供給の場合も上部・全面へ水分を浸透させます。
  4. 屋上緑化用植生基盤材「エコグリーンマットシステム」の応用商品であり、確かな技術力・製品力・実績・経験が結集された商品です。

重量

  • 乾燥重量=約 8.60㎏/㎡
  • 湿潤重量=約25.15㎏/㎡
  • 満水重量=約50.40㎏/㎡

建物・植栽に合わせた植生基盤の製作

壁面緑化「アースグリーンマット」は建物・植栽に合わせた植生基盤の製作が可能。
大きさ、厚さなどお客様のご要望に対応いたします。

地球環境に配慮したリサイクル製品

再資源利用(リサイクル)による環境共生資材

壁面緑化用植生基盤材のアースグリーンマットは、屋上緑化用のエコグリーンマット同様、衣料廃棄物や縫製裁断屑を利用した100%リサイクル繊維から作られた商品です。

生産革命

超軽量リサイクル繊維媒地「生産革命」

農業生産用植えつけ培地として利用できます

超軽量リサイクル繊維媒地「生産革命」は、リサイクル資源のポリエステル繊維に保肥性を高める人工ゼオライト、各種土壌改良材を特殊混合した人工培地です。

軽量で保水性、通気性に富み難分解性であるのが特徴で、施設園芸ではイチゴ・トマト・豆などの果菜類や洋ラン・アンスリウム・バラなどの花卉類の培地として高い評価を得ています。

超軽量リサイクル繊維媒地の特徴

  1. 水分の「保水性」が栽培期間を通じて安定している
  2. 「連作」による培地の経年劣化を克服し、長期間に渡っての利用が可能である
  3. 土壌と異なり培地自体に養分がないので「肥料コントロール」しやすい
効果 \ 特性 機能・物理面 生産・管理面
生育効果 ・適度な保水力、排水性、通気性、保肥力に優れている。
・初期は pH7.1の中性。
植え付け後は、pH5.8~6.5の弱酸性から微酸性。
・根張りが良く、葉や茎、花、実などが力強く大きく育つ。
・無機質態培地であるため肥料及び養分コントロールが容易に行え、
生育状況や収量等環境に合わせた施肥が可能。
培地改良効果 ・非分解成分によって配合された無機質態培地。
・育苗初期段階から開花までの全過程で使用できる。
・水分過剰による根腐れがない。
・極度の乾燥時でも瞬時に水分を吸収でき、配合土全体に浸透。
経済効果 ・腐食せず永続型栽培が可能。
・適度な水やりで、常にウェット感覚。
・病原菌の活動を阻止し、虫害による発病を抑制。
・農薬や殺菌、殺虫剤が軽減でき、維持管理が容易。

繊維リサイルクルの過程

詳しくは、株式会社鈴六様(愛知県岡崎市)のホームページをご参照下さい。

土との違い

一番の違いは連作が可能という点です。加えて、リサイクル繊維媒地は土壌害虫が出にくいのも特徴である。

一般的な土とリサイクル繊維媒地の比較(数値データ入り)

一般的な土 リサイクル繊維媒地
耐久性 有機質土壌の場合、経年変化に伴い、土がやせてしまう。
また、目減りによる追土が必要。
無機質であるため分解されず、永続的に使用できる。
水管理 容易に出来るが、長期間使用することで排水機能が低下し、浸透性が悪くなる。
また、土が硬度化することで水の通り道ができ全体に水を吸収できなくなる。
1.乾燥状態から瞬時に全体に水を吸収できる。
2.通気性、排水性が良く必要な水分以外は排水するので根腐れが起きない。
pHと病害虫 一般土壌にはたくさんの種類がある。
育苗初期の段階では、どれも安定したpH(中性の7.0前後)を保っているが、経年変化に伴い酸性化土壌になることが多く、病害虫の発生の原因となる。
1.pH5.5~6.5の弱酸性から微酸性で、長期使用しても安定している。
2.弱酸性から微酸性のため、病害虫の発生かが抑制される。
植え替え 最低3年に一度は入れ替えをお勧め。
交換しない場合は、追土・追肥をし、均一に混ぜ合わせて植え戻す。
植え替え時も、培地を取り除く必要がなく手間がかからない。切り花等の長期間同じ培地で栽培するものにも適している。
温室での使用 特に鉢内の温度に細心の注意が必要である。
室内温度を上げても表面温度は上がるが、鉢内(土壌内)の温度がなかなか上がらない。
温度や湿度に影響されずに、安定した品質を保ち、根腐れ、病害虫等の発生被害を抑制する。
重量 40L 約48㎏ 40L 約5㎏
流出 プランターに入れて水やりをするとプランターから流れ出る。 プランターに入れて水やりしても流れ出ない。
流れ 手で触れば汚れる。 手が汚れない。

生産革命の可能性

植物工場について

昨今各メディアでセンセーショナルに取り上げられる「植物工場」、消費者や各業界から注目を浴びる一方、「植物工場」に関する研究開発や運営には、下記の未だ多くの課題が山積され「植物工場」の普及が妨げられている側面が有ると言われております。

  1. 建設・設備に投じるイニシャルコストが高額
  2. ランニングコストの高さ
  3. 露地野菜の品質との競争
  4. 付加価値が市場に浸透しにくい

生産革命に対する期待

そんな中、土耕でも水耕でもない「超軽量リサイクル繊維媒地・生産革命」を利用した栽培は、下記が可能で、「植物工場」だけでなく「施設園芸」「水耕栽培」においても大きな期待が寄せられております。

  1. イニシャルコスト低減
  2. 軽量・省力化による作業負荷の軽減
  3. 減肥・減農薬の室内栽培技術の確立と普及

アーススマートシステム

自動灌水遠隔制御システム「アーススマートシステム」の概要

インターネットを活用して屋上緑化など緑地の自動灌水などを遠隔操作

インターネットを通じてパソコンやスマートフォンで緑地現場の状況を適時把握し、枯死枯損の懸念など緊急時には映像を見ながら水やりができるというシステムは、緑地維持管理の軽減とコストダウンに大きく貢献。
農業分野での活用も進んでおります。

システムユニット構成

基本ユニット・増設ユニット

基本ユニット(灌水:2系統)単体での設置、また、増設ユニット(灌水:4系統)を組み合わせることにより、多数の灌水系統に対応できます。

ユニット接続機器構成

基本ユニット 増設ユニット
灌水電磁弁 2基 4基
流量センサー 2基 4基
土壌水分センサー 4本 4本
温湿度センサー 1台

ユニット設置状況

システム機能

モニター画面

ブラウザにURLとID/パスワードを入力しアクセスすると、トップモニター画面が表示されます。
灌水の実施状況や土壌水分値等をインターネットを利用し遠隔よりモニタリング、現在の生育環境状況が把握できます。

  1. エリア番号

    最大エリア20まで表示します。

  2. 電磁弁の状態

    灌水状態を灌水中なら「ON」、停止中は次回スケジュール実行予定日時を表示します。

  3. 灌水履歴

    直近の灌水履歴を「灌水開始時間 種別 灌水量 灌水時間 灌水結果」の形式で表示します。
    ※種別は、S(スケジュール灌水)、C(灌水条件による灌水)、M(手動灌水)を表示します。

  4. 土壌水分値

    直近に測定した土壌水分センサーの値を表示します。
    土壌水分センサーの値は小数第1位まで単位は「%」で表示します。

  5. 温湿度値

    直近に測定した温湿度センサーの値を表示します。
    温度の値は小数第1位まで単位は「℃」、湿度の値は小数第1位まで単位は「%」で表示します。

モニター画面「灌水履歴」

一週間分、日毎の「灌水履歴(灌水開始時間・灌水量・灌水時間)」を表示。
また、期間を設定し灌水履歴データをCSVファイルとして保存できます。

モニター画面・グラフ表示「土壌水分値」

設定した期間の「土壌数分値」をグラフ表示。
また、期間を設定し土壌水分値データをCSVファイルとして保存できます。

モニター画面「カメラ画像」

静止画を1時間毎(変更可能)に1枚自動保存。リアルタイムに、また、過去(最大2年間分保存)の映像が閲覧可能です。

C-BRES(シーブレス)※新日本空調株式会社との共同研究・共同特許製品です。

CO₂局所施肥制御システム

C-BRES(シーブレス)は、作物の近傍にCO₂を効率よく供給する「局所施肥」に特化したCO₂施肥制御システムです。
ハウス全体ではなく植物周辺の環境を最適化することで、CO₂使用量を抑えながら栽培環境の高度化を実現します。

C-BRESとは

植物の“近く”を狙う、次世代CO₂施肥

従来のCO₂施肥はハウス全体の濃度制御が主流でした。
C-BRESは、植物の生育に最も影響する「葉・株元周辺」へCO₂を直接供給することで、より合理的な環境制御を行います。

  • ハウス内のムラを抑制
  • 無駄なCO₂放出を低減
  • 作物ごとの環境づくりに対応

※本装置はCO₂濃度制御を行うシステムであり、収量増加を保証するものではありません。

特長

  1. 局所施肥による高効率CO₂供給

    マイクロドリップチューブを用い、植物近傍にCO₂+空気を均一に供給。
    必要な場所に、必要な量だけ届けます。

  2. センサ連動の自動制御

    温湿度・照度・CO₂濃度センサと連動し、環境変化に応じた最適制御が可能です。

  3. 遠隔監視・操作に対応

    LTEルーターを介し、PCからハウス内状況の確認・制御計画の変更が可能。
    遠隔地からの管理にも対応します。

システム構成と機能・役割

栽培室と機械室を分けた構成により、安定した供給と安全性を両立します。

名称 機能・役割
①メイン盤 CO₂施肥制御・監視
②サブ盤 各種センサの信号出力
③温湿度センサ 温湿度を計測
④CO₂センサ CO₂濃度を計測
制御・安全アラーム用
⑤照度センサ 照度を計測
⑥電磁弁 Air、CO₂ガスの供給ON/OFF制御
⑦CO₂ガスボンベ CO₂ガス供給用
⑧ガス混合瓶 Air及びCO₂ガスの混合希釈の容器
⑨エアコンプレッサ
⑩CO₂施肥チューブ Air+CO₂混合ガスを供給するチューブ
制御項目 制御内容
温度・湿度制御 設定した温度・湿度にてCO2施肥制御を行います。
照度制御 設定した照度にてCO2施肥制御を行います。
CO₂施肥制御
a.CO2濃度制御
設定したCO₂濃度にてCO2施肥制御を行います。
CO₂施肥制御
b.時間制御
設定したCO₂ガス供給時間にてCO2施肥制御を行います。

CO₂施肥のイメージ

植物近傍での濃度コントロール

無風環境下では、吹出口周辺にCO₂濃度の層が形成され、植物の生育に有効な範囲でCO₂を供給します。

  • 吹出口間隔:約300mm
  • 植物近傍で400〜600ppm相当の環境形成例あり

※導入事例に基づく想定イメージです。

受賞・評価実績

C-BRESは、建築設備デザイン賞などで評価された「未来へつなぐアグリカルチャー」を支える技術コンセプトの一部として紹介されています。
持続可能な農業を見据えた環境制御技術として注目されています。

ライフキーパー

アーススマート安否確認サポートシステム「ライフキーパー」

「ライフキーパー」アーススマート安否確認サポートシステムは、「生活用水の異常時・正常時」を速やかに検知してお知らせします。

  • 生活用水の利用を検知し、単独世帯、ご高齢者の単独・夫婦世帯の安否を確認
  • はなれて暮らすご家族が、スマホ画面やメール受信でリアルタイムに安否確認
  • プライバシーを考慮したシステム

ライフラインを利用した、単独世帯やご高齢者の単独・夫婦世帯向け安否サポート確認システムです。
日々の生活用水の使用状況を”流量センサー”と”制御・通信機器”を用いて検知し、インターネットを利用して離れたところから安否確認を行うことができます。

システムの「概要」と「特徴」

WEB画面「流水履歴」

①リアルタイムで安否を確認「WEB画面・メール受信」※いち早く異常を発見

  1. 生活用水の利用状況(流水時間・量の履歴)をWEB画面に表示。

    はなれて暮らすご家族、介護支援者が、スマホやパソコンから、リアルタイムで安否の確認ができます

  2. 異常メール送信

    使用すると思われる「時間帯(設定可能)」に「流水が無い」、「水が出っ放し」の場合

  3. 正常メール送信

    使用すると思われる時間帯(設定可能)に「流水があった」場合

②プライバシーを考慮

  1. 生活用水の利用を流量センサーで検知するため、見られている意識なく確認が可能

システムの「機能」

  1. ログイン画面

    • パソコンやスマートフォンなどでブラウザを起動しログイン画面を表示。
    • ユーザーIDとパスワードを入力し、システムにログインします。
  2. -1流水履歴「トップ画面」表示

    システムにログインすると流水履歴「トップ画面」を表示、10分間の流量、直近の10件(100分間)を表示します。

    1)グラフ

    10分間の流量、直近の10件をグラフ表示

    2)流量一覧

    例)

    開始時間 終了時間 流量(ml)
    2023-10-24 16:00 2023-10-24 16:10 6,274
    2023-10-24 15:50 2023-10-24 16:00 6,324
    2023-10-24 15:40 2023-10-24 15:50 5,964
    2023-10-24 14:30 2023-10-24 14:40 6,560

    3)履歴検索

    〇〇年〇〇月〇〇日~〇日間分を入力し、過去の流水履歴を確認できます。

  3. 時間帯設定

    1)時間帯設定

    日常で水を使用すると思われる時間帯を設定します。
    例)

    開始時間 終了時間
    06:00 08:00
    11:30 12:30
    18:00 20:00

    ※最大24個の時間帯を設定できます。

    2)異常通知(メール送信)

    設定した時間帯に「流水が無い」場合、異常メールを送信

    3)正常通知(メール送信)

    設定した時間帯に「流水が有った」場合、正常メールを送信
    ※正常メール受信の有無は、選択が可能です。

  4. 発報履歴 表示

    1)時間帯設定画面で、設定した時間帯に、「流水」が「有る(正常)」「無い(異常)」の場合

    1)-1「正常に流水が確認されました」(正常)
    設定した時間帯に「流水が有った」場合
    1)-2「時間内に流水確認できませんでした」(異常)
    設定した時間帯に「流水が無い」場合

    2)水が出っ放しの場合(異常)

    「指定時間以上に連続流水があります」
    設定時間の60分(設定変更可能)以上、連続して流水があった場合

  5. -1 通知設定

    異常メール・正常メールの送信先を設定します。

    1)異常メール送信

    ①時間帯設定
    設定された時間帯に流水が無い場合
    ②連続流水(出っ放し)
    設定時間の60分(設定変更可能)以上、連続して流水があった場合

    2)正常メール送信

    ①時間帯設定
    設定された時間帯に流水が有った場合

    ※1「正常時に報告」にチェックした場合、メール送信されます。

088-602ー7126 よくある質問